秋月電子通商のusbシリアル変換ケーブル(M-00720)をlinuxで。

移転しました。

秋月電子通商で、usbシリアル変換ケーブル(M-00720)950円を買ってきました。

debian lennyに挿してみたところ、

usb 1-1: new full speed USB device using uhci_hcd and address 2

usb 1-1: configuration #1 chosen from 1 choice

usbcore: registered new interface driver usbserial

drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial support registered for generic

usbcore: registered new interface driver usbserial_generic

drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial Driver core

drivers/usb/serial/usb-serial.c: USB Serial support registered for pl2303

pl2303 1-1:1.0: pl2303 converter detected

usb 1-1: pl2303 converter now attached to ttyUSB0

usbcore: registered new interface driver pl2303

drivers/usb/serial/pl2303.c: Prolific PL2303 USB to serial adaptor driver

と自動認識されました・・。

素敵です。debian

他に買ってきたものは、

FT245RL USBパラレル変換IC @500

ショットキダイオード HN2SO1FU 10ヶ入り @100

USBケーブル(A-miniB) @150

SSOP28ピン DIP変換基盤 @70

ショットキダイオードはV_F=0.23Vで1チップに3ヶのSBD入りというもの。

チップでないものが欲しかったけど、みあたらなかったので。

しかし、そのあと日米で100円数十個の普通サイズショットキダイオードがあったので、そっちも買ってきた。

DIP変換基盤は、やすいのでGJって感じですねー。これだったらFT232RLで苦労する前にかっておけばよかった。変換基盤あったら、載せるだけだろう・・。

マルツでついでに半田付けフラックスも買ってきた。湿度が50%より高いところで使用しないで!と大きく書いてあるけど、関東の夏では無理だろう・・。

有毒ガスがでるとかだったら怖す。

あとは、あたらしくできたまんだらけをのぞいて。

ふんがー